2013年06月09日

白(四) 作:芥川龍之介

カフェの子犬と別れた後、白はどこへ...。
その頃、世間は一匹の黒犬の話題で持ちきりでした。


2013年3月9日 ケロログ投稿


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白(三) 作:芥川龍之介

変わってしまった自分の姿に目を背けるため、公園に逃げ込んだ白。そこで耳にしたのは助けを求める犬の声。えっ、あれは・・・?


2013年3月3日 ケロログ投稿
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白(二) 作:芥川龍之介

”犬殺し”に脅かされ、命からがら逃げ帰った白。
ほっとしたのも束の間、主人は白に意外な言葉を浴びせるのでした。


2013年2月16日 ケロログ投稿
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白(一) 作:芥川龍之介

それほど長い作品ではありませんが、全五回でお送りします。
ほんの少しの間、お話の中を旅しませんか。
今宵は、犬の”白”とともに。


2013年2月9日 ケロログ投稿
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手ぶくろを買いに 作:新美南吉・絵:黒井健

春の到来が、殊のほか遅く感じられる今年(2011年)の3月。
子狐の受け取った”温かさ”が皆さんの心にも届きますように。


2011年3月27日 ケロログ投稿
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とっときのとっかえっこ 作:サリー・ウィットマン

切ないけれど、温かい”とっかえっこ”
やさしいキモチが満ちてくる、心に染みる絵本です。

2010年12月4日 ケロログ投稿
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2013年06月08日

トロッコ(2) 作:芥川龍之介

2人の若い土工と共に、トロッコに乗った良平。
おもいのほかとおくまで来てしまったことに気が付き、初めの高揚感は消えて行く。
夕暮れと共に良平の不安感は膨らんで行った。


2009年4月9日 ケロログ投稿
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トロッコ(1) 作:芥川龍之介

十数年前、中学校の教科書で出逢った名作「トロッコ」。
今、読み返せばこの作品の秀逸さと、文豪・芥川龍之介の凄さを思い知らされます。


2009年1月10日 ケロログ投稿
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題名:マリールイズいえでする 作:N.S.カールソン 訳:星川菜津代

ある日、「新しい母さんを探しに行く」と言って、マリールイズは家出をします。へびやあひる、カメにアルマジロ、色んなお母さんの所に行くのですが、、、。
大切な人とケンカをしてしまったときに是非、読んでほしい絵本です。


2008年11月1日 ケロログ投稿
posted by utaurkujira at 10:59| Comment(0) | 朗読 | 更新情報をチェックする

2013年06月07日

題名:鳥(4) 作:安房直子

耳のお医者さんは、”ひみつ”を取り出すことができたのでしょうか?そして少年の行方は…。

夏の日差しとともにスタートした「鳥」。
秋の足音に急かされてようやく最終回です。思いのほか長い時間がかかってしまい、ごめんなさい。聴いてくださった皆様、本当にありがとうございます。


2008年9月14日 ケロログ投稿
posted by utaurkujira at 02:08| Comment(0) | 朗読 | 更新情報をチェックする
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